\チャンピオンの復活劇/

「今すぐゴルフをやめなさい」

5回の膝手術を経験
曲がりくねった右足を
引きずりながら歩く姿を見たお医者様が

「”今すぐ”ゴルフをやめなさい」と
ドクターストップを入れるほどの
致命傷を背負っていた死に際のゴルファーを

ごく普通の整体師が
”あること”にフォーカスした
魔法のような施術をしただけで

全日本優勝ゴルファーへと奇跡的に復活させた
クイック・マッスル・アジャストメント法とは!?

こんにちは、理学療法士の笹川です。

今日は私が発見した
「全く新しい奇跡の施術法」を
あなたにお伝えしていきたいと思います。

元々は、スポーツ選手の
パフォーマンスアップを目的とした
施術法を研究していたのですが、

その過程である原則に気づき

「パフォーマンスアップ」だけでなく
「ケガの予防」や「コンディション維持」など

スポーツ選手の全てを
たった1つの施術法でカバーできる
奇跡の施術法を発見してしまったのです。

これは話を盛っているわけでもなんでもなく、
”ものすごく”効果が出るので、
絶対にあなたにも使ってほしいのです!

いきなりこんな話をされても
よく分からないと思いますので
順を追ってしっかり説明させてください。

すでに一部の先生に実践してもらっていますので、
その一例をご紹介します。

プロスポーツ選手も虜にする奇跡の施術法
QMA(クイック・マッスル・アジャストメント法)とは!?

今回の事例は面白くて、
患者さんはプロゴルファーの方で、

彼女は現在ドラコン、
つまり飛距離を出すコンテストのプロです。

実際に名前などは出せないのですが、
インタビューさせてもらえることになったので、

元々の状態から、
QMA(クイック・マッスル・アジャストメント法)を
受けたことで、

「どの様に身体が変化したか?」

患者さんの目線と、実施した先生からの目線で、
お伝えしていきたいと思います。

ちなみにこのインタビューは
自粛期間中の練習にお邪魔しました。

スポーツ選手は自粛期間中も
トレーニングを休めないですからね…

コロナ渦でも関係なく、
患者さんに施術を依頼されるのは
とても嬉しいですよね!

では、早速本題に入りましょう。

やるとやらないで、全然違う!!

5回の膝手術を経験
右足が変形し、曲がっていた状態で

「足が付いているだけマシ」だった
致命的なレベルから現役復帰を遂げた

QMA(クイック・マッスル・アジャストメント法)とは!?

「すでに身体に限界が来ていました」

都内某所のゴルフ練習場にて、
ある1人の女性ゴルファーが
過去の苦悩を語ってくれました。

「すでに身体に限界が来ていたんです。
というのも、5回の膝手術を経験し、右足が変形。

もう歩くこともきつい状況で、
ゴルフなんてとてもできる状態ではなかったのです。

そんな時に、あるキッカケで
1人の先生に出会いました。

正直、引退も考えているほど、
諦めかけていたので、

いまさらどうこうできる話では無いだろうな
と思っていたんです。

ただ、1%でも望みがあるなら、
最後の悪あがきでやってみるか程度の
そんな気持ちで先生にお願いしました。

しかし、結果は想像を遥かに超えました。

限界が来ていた身体に
”QMA”(クイック・マッスル・アジャストメント法)
を実施してもらい、

みるみる身体機能が
回復していったのです!

杖をつかないと立てない状態から、
自分の足ですっと立てる状態になり、

足をひきづらないと歩けない状態から、
ゴルフ場を何キロと歩ける状態になり、

そして、100メートルを全力ダッシュで走れる状態にまで
驚くべきスピードで回復していきました。

まるで魔法のように。

そして私は、
ドラコン女子日本一に
”自己ベストを更新した上”で
なったのです。

半ば諦めかけていた私を救ってくれた先生は
私にとってのヒーローです!

今でも先生の施術は受け続けていますし、
先生のアドバイスは欠かせません。」

いかがでしょうか?

まさに死に際ゴルファーからの
奇跡的な復活劇。

この先生というのはゴルフの先生ではありません。
ゴルフの専門知識もありませんし、ボールにもまともに
クラブが当てられない素人です。

しかし、ゴルフのドラコン王者にここまで信頼されるのです。

”あること”にフォーカスした
魔法のような施術法で

限界が来ているどんな身体でさえも、
元に戻してしまえるのです。

この方法は、もう歩けなくなった後期高齢者にも
適用ができるレベルで再現性があります。

「気持ちはあっても、
身体という土台がついてこない」
という苦悩

スポーツ選手には、
数多くの悩みが存在しています。

その中でもやはり
「身体」についての悩みが
一番多いようで、

「パフォーマンスを上げるためには?」
「ケガをしないようにするためには?」
「コンディションを維持するためには?」

など、スポーツの専門家でも
分からない領域もあります。

私も剣道が大好きで、自分でも選手として
試合にも出場していますし、
指導者としても部活などに教えに行きます。

「やりたい動きが思うようにできない」
という苦悩は非常に悔しい思いをしていました。
(今はその悩みとは無縁ですが。)

そこで我々「身体を診る専門家」の出番で、
ぜひあなたにも、
スポーツ選手のサポートをやってみてほしいのです。

良い動きを習得するために
命をかけているスポーツ選手にとって

早く、確実にパフォーマンスが上がるなら
お金をいくら積んでも構わない!

QMA(クイック・マッスル・アジャストメント法)では、

ある原則に従い、
「機能回復」や「伝達機能」
を高めていきます。

これにより、
・ケガの予防
・パフォーマンス向上
・コンディション維持
が可能になり、

その人が持っている、最大出力の
パフォーマンスを発揮することができるのです。

また、選手にとって
「こうしたい」という動きがあっても、

”できる動き”と
”身体の構造上できない動き”が存在します。

それらを自分で模索していると、
仮説→検証で多くの時間を費やしてしまうのですが

そこを我々がサポートしてあげることにより、
より早く、確実に「良い動き」が習得できるのです。

自分が、スポーツ選手になった
気持ちで考えて見てください。

たった「15分」施術を受けるだけで身体機能が
今までの自己ベストを軽く更新するほど高くなるのです…。

アスリートにとって
「伝達機能」は命

少し専門的な話になるのですが

「ボールを投げる」とか
「ボールを蹴る」など

スポーツではよくある動きですが、
これらの動作は全て

「伝達機能の良し悪し」

で結果が決まってしまいます。

「投げるぞ!」
「蹴るぞ!」
「走るぞ!」
「跳ぶぞ!」

意思決定をしてから
実際に身体が動き出すまでに

まず脳から命令が走り出し
筋肉へと伝達されます。

そしてようやく動くことができる。

この

脳みそ → 筋肉
へのスピードを極限まで高くすること

つまり”伝達機能”を
高くすることは、

0.1秒を争うスポーツ選手には
「命」となる機能です。
(※当然、早いほうが良い動きになる)

さらに、その際に、

「エネルギーの出力が高い」と、より
良いパフォーマンスが生まれます。

・伝達機能の速さ
・エネルギー出力の高さ

QMA(クイック・マッスル・アジャストメント法)では、
伝達機能や瞬発力を高めることが可能なので、
選手のパフォーマンスを大幅に向上させるのです。

ボロボロになっても
治してもらえる安心感

一度怪我をしたスポーツ選手にとって
「怪我の再発」は非常に大きな恐怖となり、
動きを萎縮させる原因になります。

恐怖を抱えたままだと
当然、パフォーマンスは低下。

怪我から復帰したスポーツ選手が
著しく成績を落とすのは

「また怪我をしたらどうしよう・・・」
という邪念が無意識に働いているからなんです。

しかし、今回の方法を習得した先生という存在は
そのメンタル面ですらカバーすることができます。

「どんな状態でも元に戻してくれる」

先生が居るという安心感だけでも、
パフォーマンスに大きく影響するのです。

怪我に怯えながらプレーしても、
最高の結果というのは生まれません。

もちろんこの、
QMA(クイック・マッスル・アジャストメント法)では、

・万全な怪我の予防
・無理な動きについては事前に共有

することができるので、
怪我をする確率は極限まで低くすることができます。

ここもまた、患者さんを、
あなたの虜にする大きな要因となるでしょう。

走れない、歩けない、立てない
足が付いてるだけマシだった状態からの
ゴルフの飛距離「342ヤード」

走ることはできず、歩くこともきつくなり、
立つこともしんどい身体で

だんだんきつくなってきた彼女は
「もう諦めようかな」と思っていた時に
先生に出会いました。

足が付いているだけマシな
絶望的な身体の状態だったのですが、

QMA(クイック・マッスル・アジャストメント法)を実践し、

奇跡の復活を遂げ、
ゴルフの飛距離で342ヤードを出す程になったのです。

ゴルフをやっている人なら分かると思いますが、
女性ゴルファーで、342ヤードを出すのは異常値です。
現に当時の日本記録でした。

男性でもその飛距離を出す人間を探すのは
難しいくらいでしょう。

この様に、

「スポーツ選手」×「QMA」は
最強のマッチング

なのです。

これから、そういう時代が来ます。
実際私もバレーの選手の身体操作指導を行なっています。

アメリカではプレイヤーとしてのコーチ以外にも
多くの専門家にサポートをお願いするのは当たり前になっています。

メンタル面のコーチや、食生活に関するコーチなど。
その競技を教える以外のコーチが存在します。

そして、

特に身体機能を向上させる、
「身体機能のコーチ」としてのポジションを狙っていくことが
今回のQMAなのです。

QMA(クイックマッスルアジャストメント法)を
身につけたあなたは、

プロのスポーツ選手から直々に専属のオファーが届き、
地域の部活や、スポーツ団体にも呼ばれるようになり、

あなたが施術するたびに
選手のパフォーマンスが
みるみる向上していくのです。

私のようにスポーツ選手団の顧問になるかもしれませんし
小学生から大学生までのスポーツジュニアたちを
長年「主治医」として見ていくかもしれません。

高齢者のゴルファーを一生見ていく先生になるかもしれません。

高齢者だけではなく全年齢が対象の
スポーツに特化された施術法を学ぶのは
かなり合理性を感じませんか?

ぜひ、
「選手の最高の結果を引き出すことができる先生」へ
なってください。

トレーニング指導もするけど、
私はゴルフをやったことはありません

もうひとつ、
QMA(クイックマッスルアジャストメント法)について
知っておいてもらいたい事実があります。

これだけ、
スポーツ、スポーツと連呼していますが、

各スポーツ競技に対しての
経験や知識が必要かと言えば、
実は全く関係ありません。

極論、「スポーツ未経験」でも構いません。

というのも、同じ人間であれば、
「身体の使い方」というは”全て一緒”だからです。

あくまでも「身体の専門家」としての役割が重要なので、
スポーツに対しての知識を入れておく必要はありません。

知識や経験が不要ということであれば、
診れるスポーツの幅も無限です。

野球、ラグビー、サッカー
卓球、テニス、水泳、飛び込み、アメフト…

すべてのスポーツ選手に対して、
QMA(クイックマッスルアジャストメント法)を
使っていただくことが可能です。

この様に、QMAは、
プロスポーツ選手ですらも虜にするほど
高い威力がある施術法です。

すべてのスポーツ選手の、怪我の予防。
すべてのスポーツ選手の、コンディション維持。
すべてのスポーツ選手の、パフォーマンス向上。

が、たった1つの施術法で再現可能なのです。

本当にこの施術法は、
”奇跡の施術法”だと思っています。

全ては、ある原則の気づいたから

私が”ある原則”に気づいたところから、
徹底的に検証を繰り返し完成した
QMA(クイック・マッスル・アジャストメント法)
その威力が少しでも伝わったでしょうか?

この施術法を、お伝えするまでに
その威力が本物であることを証明するために、

私の身近な先生たちには
すでに現場で使ってもらっています。

最後に、その教え子たちの
実績をご紹介させてください。

___

青森の柔道整復師さんの成果
小学6年生が右股関節痛を右上半身の治療で改善。
その後、一カ月半で25mでのタイムが0.6秒縮まった。
(25mで0.6秒は相当変化があるそうです)

同じく青森の柔道整復師
肩の悪い高校生のやり投げ選手。
練習前に調整し、ウォームアップでやり投げ自己ベストが出ました。

パーソナルトレーナーさんの成果
レントゲン撮影やMRIしても原因が分からなく
痛みで投げられなかった中学生ピッチャー。
一度の施術で全力でシャドウピッチングしても痛みが出なくなりました。

富山の整体師が半年後にはプロ野球選手と契約
(現在はプロゴルファー、競輪選手多数と契約)

東京からわざわざ富山まで通ってもらっているプロキックボクサー
(一回の施術料45000円)

背筋力を施術前後で計測したら
104kg ⇒ 128kgにアップしました。(中学生)

静岡の理学療法士
世界レベル アメリカ人トップサーファーへ一度の施術で
気に入ってもらい来日のたびに施術を受けてくれるようになった

高校生ピッチャー
137㎞ ⇒ 143㌔に球速アップ
132㌔ ⇒ 2ヶ月で144㌔に球速アップ

高校1年の女子高生100m背泳ぎで
ベストタイム更新し1.3秒タイムが縮まりました。
北信越大会優勝しインハイ決定。県新記録を樹立しました。

現役一軍プロ野球選手で元々若い時のMAX球速は150㌔ですが
32歳になりパフォーマンスが落ちていった。
しかし、30代に入ってから一度も150㌔出ていなかったのが
150㌔バンバン出るようになりました。

ロッテの○○選手これまでの最高球速が146㌔。
今年MAXの球速を更新し151㌔出てました。

ソフトボール女子高生
ピッチャーの球速が80㌔⇒この夏で92㌔までアップしました。

中学生野球児の球速が
一人目5日間で99㌔⇒106㌔(7キロアップ)
二人目5日間で96㌔⇒109㌔(13㌔アップ)

___

いかがでしょうか?
正直、驚異的ではないでしょうか?

野球で球速が上がるというのは
「プロ」になれるかなれないかの
人生を決めるポイントでもあるくらいです。

もちろん中学生などであれば進学先にも響くくらいでしょう。

もはやスポーツパフォーマンスは彼らにとって

「進路」

を決める最大の要因になるのです。

あくまでも一部ですが、
ご紹介しきれないので、
この辺りでやめておきます。

すべて、
QMA(クイックマッスルアジャストメント法)の
効果です。

「パフォーマンスアップ」だけでなく
「ケガの予防」「コンディション維持」など

スポーツ選手の全てを
たった1つの施術法でカバーできる
奇跡の施術法なのです。

そして、最後に
私からあなたにお伝えしたいことが
あります。

それは・・・

\発表/
あなたにもこの奇跡の施術法

QMA
「クイック・マッスル・アジャストメント」を
習得していただきます!

というのも、コロナの影響で、
店舗の売上が落ちてしまった先生も居ると
聞いています。

同じ業界に属する者として
他人事ではありません。

そんな中でも

QMAを
実践している先生方は

特に売上に影響がなく、
むしろ増収増益記録を更新した人も
いらっしゃいました。

なぜ、そんなことが可能なのか?
一体、なにが違うのか?

コロナだろうが、なんだろうが、
熱狂的なお客さんであれば、
お店には来てくれるはずです。

あなたにもこの
QMAを身につけてもらい

スポーツ選手にとって
必要不可欠な存在になってください!

次回予告

短時間で、高単価なのに、クレーム一切なし!?

施術しているだけで、
止まらない口コミ、止まらない紹介が発生し、
営業も売り込みも一切不要となる院へ

コロナ渦でも、増収増益記録を更新し
ライバル店から嫉妬の嵐が起きた
一生食いっぱぐれることがない圧倒的な施術法
QMA
「クイック・マッスル・アジャストメント法」

なぜ、看板も出てない地方の整体院に
東京からプロのスポーツ選手がわざわざ通うのか?

なぜ、レントゲン撮影やMRIしても原因が分からず
痛みで投げられなかった中学生ピッチャーを
1回の施術だけで全力でピッチングできるようにできたのか?

なぜ、数字が伸び悩んでいた選手を
練習前に調整しただけで、自己ベストを出させてしまうのか?

整体院が、コロナや、世の中の景気で
自店舗の売上が左右される原因と解決法についてお話します。

アンケート+プレゼントについて

あああ