なぜ、QMAは誕生したのか?

 

こんにちは、

理学療法士のの笹川です。

 

1話、2話に続き

本日も配信を読んでいただき、

ありがとうございます。

 

改めて、QMAは

すべてのスポーツ選手の

 

「痛みやケガの改善と予防」

「パフォーマンスの向上」 

「コンディションの維持」

 

が1つの施術法だけで

実現可能です。

 

QMA

 

つまり、

 

Q…クイック

M…マッスル

A…アジャストメント

 

の語源についてお伝えすると、 

「速攻」で、「筋肉」を、「調整」する

という意味が込められています。

 

これまでご覧いただいたように

たった15分もあれば

 

・ゴルフの飛距離を伸ばしたり

・野球の球速を速くしたり

 

いとも簡単に自己ベスト更新です。

 

そして今回は、

魔法のようなQMAが

 

「一体、どのように誕生したのか?」

「どういった経緯から開発されたのか?」

 

誕生秘話をお伝えさせてください。

 

 

「誕生秘話とか要らないから、

さっさと具体的に教えてくれよ」

 

と、思われた方。

申し訳ございませんが、

少し我慢して

私の話を聞いてほしいです。笑

 

というのも、これからあなたに、

QMAを実際に使っていただく為に

 

 

「私(笹川)がそもそも

どういう人間で?」

 

 

「どういう経緯で

この施術を発見したか?」

 

 

しっかりと知っておいてほしいのです。

 

 

もちろん私がお伝えする

 

QMAについては、

 
理論が分かっていなくても、

 

やり方さえ分かってしまえば、
再現できるものなのです。

 

なのですが、QMAは 

 

私が見つけた「オリジナルの施術法」です。

 

皆さんに使って頂きたいと思いつつも、

真面目で、真剣な方に、

使ってほしいなとも思っています。

 

手技の対しての愛。

 

QMAは私の

息子のようなものなので、

こればかりはお許しください。

 

また、

 

・私がどういう人間なのか?

・どういった経緯で開発されたのか?

 

を、知ってもらった上で
体系的に学んでもらったほうが、

 

 

根拠を持って取り組めるので
習得も速くなります。

 

 

もしかすると、

 

私の理論と、
あなたの理論が融合し、

 

 

さらにすごい秘技が
誕生する可能性だってあります。

 

そしたら次は、

あなたから私に教えてくださいね。笑

 

 

ですので、改めてここで、
しっかりとお伝えしますね。

 

では、本題へ入っていきます。

 

 

スポーツ選手として
パフォーマンスが上がらない
とても悔しい時期を体験

 

私は現在、

理学療法士として

活動しています。

 

遡ると、小学2年生から剣道を始め、

小学・中学は全国大会へ出場しました。

 

 

そして、高校では

インターハイに出場した経験があるんです。

 

 

そこだけ聞くと、
「すごい」と

思ってもらえるかもしれませんが、

 

 

実際はスランプに陥り、
一向にパフォーマンスが上がらず、

 

 

とても悔しく、
辛い選手時代を送っていました。

 

 

コンディションを

維持できなかったので、

 

 

試合の内容も安定せず、

結果も崩れていて、

 

 

試合をすればするほど、
スポーツが嫌いに

なっていた時期もあります。

 

 

当時は、

自分自身のケガも多く、

 

 

ケガ

リハビリ

トレーニング

ケガ

 

 

を繰り返し、

 

 

パワーやスピードが

向上しない日々を過ごし、

腹が立っていました。

 

 

相談しても根本的に
それを改善できる人も

いなかったので、

 

 

ただただ、

もがき苦しんで、解決しないまま、
スポーツ選手を終えたのです。

 

 

実際このように
悩んでるスポーツ選手は

 

プロだけではなく、

 

プロ志望の人や、

部活している人や、

真剣に趣味で取り組んでいる人

 

 

など、

 

 

スポーツに触れる多くの人に
当てはまると思います。

 

スポーツに本気で取り組まれた事があれば

この「悔しさ」や「苦しさ」が

伝わるでしょうし、

 

逆に、目標達成したときの

「嬉しさ」というのも感動的です。

 

 

 

施術に全く自信がない

理学療法士の誕生

 

 

部活動としてですが

スポーツ選手として

運動をする日々。

 

痛みやケガ、

パフォーマンス、

コンディション維持、

など

 

思うように身体が動かない

悔しく、苦しい時期を体験。

 

そして、私は、

 

「科学で運動やスポーツを

上達できないか?」

 

 

という疑問の答えを見つけるため

運動の専門家である理学療法士になりました。

   

今となっては
・全国飛び回ってリハビリ
・自分の技術を先生へ教えたり
させてもらっていますが、

  

 

初めは全く自信が持てず
そもそも先輩にも
力不足で怒られているような人間でした。

  

 

整形外科を中心とした

リハビリや研修として

  

 

介護老人保健施設(老健)で

勤務していたのですが、

 

  

勉強したことをやってみても、

 

先輩からは、
「それは違うでしょ・・・」
と怒られる日々。

 

  

学んだこと、言われたことも
再現できない状態でした。

 

  

そういった状態なので、
患者さんを診ることも
上手くいかず

 

  

「んー?よくなったのかな?」
「あんまり変わってないな、、」

 

  

と辛い一言を浴びる日々。

 

  

こんな状態では、

 

「この先に仕事として

やっていけないな」

 

と、気持ちを切り替え

  

猛勉強していました。

  

猛勉強の成果もあり、

少しづつ、知識やテクニックを

習得していきました。

 

といっても、

新人が、人並みになったレベルです。

  

ようやく、スタートラインに立った

という表現のほうが正しいかもしれません。

 

最低限、歩いて来院される

患者さんは元気になって

帰って行くようにはなりました。

  

 

「膝が痛くて立てないの・・・」

 

「膝が痛くて立てないの・・・」

 

という老健で生活されている

年をとった人に出会いました。

  

これまで歩ける方は治療できましたが、

立つことができない膝の痛みを

取ることは私にはできませんでした。

  

 

「起きて身体を動かしましょう」

と促しても、

  

 

膝の痛みを恐れて

動けない状態だったのです。

  

 

少しずつ知識もテクニックが
身についていたとは言え、

まだまだ勉強不足な面もありました。

  

最終的に、

  

 

「運動しないと

身体はもっと弱くなるよ」

 

  

としか
言えなかったのです。

  

 

ここでまた、

  

 

自分の理学療法士として
無力さを感じた場面

 

でした。

  

 

目の前で困っている人がいるのに、
自分のテクニックでは

それを救ってあげられない。

 

  

自分の限界というものが見えて
とても嫌でした。

 

  

これでは、スポーツ選手時代に
自分が悩んでいたときと同じだと。

 

  

「気持ちだけでは超えられない壁を
絶対に乗り越えて見せる!」

 

  

と決意し
さらなる猛勉強に励みました。

  

さらなる猛勉強から3年。

  

様々な症例の

ケガや痛みの改善が

できるようになった頃。

  

知り合い経由で

バレーボール部の監督から

  

「練習をハードにすると、

怪我人が続出して、

練習にならないから診てほしい」

  

という依頼を受けました。

  

この時、まさか、

このリハビリの機会が

QMAの発見に繋がるとは

想像もしていませんでした。

  

 

 

たどりついた、1つの疑問

 

現場に入って私は驚きました。

 

バレーボール部員達は、

 

 

「膝が痛い」

「脛が痛くて跳べない」

 

 

といった選手が溢れていたからです。

 

「一体、どんなハードな練習したんだ・・・」

と疑問にも感じたんですが、

 

ケガや痛みで苦しむ姿が

当時、剣道に熱中した私と

重なりました。

  

 

ケガに悩まされ、
スポーツパフォーマンスが上がらずに
もがき苦しんでいる姿。

  

 

絶対に、改善させてやりたい。

  

 

そう思い、私は、考えました。

  

 

そして、1つの疑問にたどり着いたのです。

  

 

それは・・・

  

今まで高齢者に対して

リハビリを行っていたが、

  

高齢者も、スポーツ選手も、

持っている関節や筋肉は、

同じなのであれば、

  

 

関節を守ったりケガを予防する

「関節を痛めない原理」は

同じなのではないか?

 

と疑問を持ったんです。

  

私は研究は得意な方なので、
疑問について根拠を見つけるべく

さらに猛勉強を重ねました。

 

仮説 ⇒ 検証 ⇒ 評価

  

仮説 ⇒ 検証 ⇒ 評価

  

仮説 ⇒ 検証 ⇒ 評価

 

とにかく

「○〇筋を鍛えると

どういう反応がとれるのか?」

  

「なにをすれば

良い結果が得られるのか?」

  

を徹底的に調べたのです。

  

そこから、

 

研究した理論を応用して
これから活躍したいスポーツ選手が、

  

最高の能力が発揮できるように

施術を開始しました。

  

1日中解剖学や機能解剖学などを
寝る間も惜しんで研究に

一ヶ月没頭しました。

  

もちろん、

やることなすことが
すべてうまく言ったかというと

そういう訳ありません。

  

とにかく、仮説→検証→評価

のサイクルを猛スピードで

回していきました。

  

ゴリゴリの営業会社のような

もうブラック会社のように。笑

  

その結果、

  

歩き方・スクワットの

姿勢を見ただけで

  

どこの筋肉が筋力低下を

起こしているのか?

分かるようになりましたし、

  

ついに

高齢者でも、スポーツ選手でも、

同じように

  

「痛みや怪我の改善や予防」

ができるようになりましたし、

  

スポーツ選手に限っては

「パフォーマンスの向上」

「コンディションの維持」

にも効果が出るようになりました。

  

それが今まさに、

あなたへお伝えしている、

  

QMA

  

なのです!

バレー部員の

怪我人はゼロになり

跳躍力は向上

QMAを開発してから

バレー部の怪我人はゼロになりました。

  

さらに

  
「ジャンプの高さが変わった!」
という声も頂きました。

  

なぜ、「治す」を超えて

能力を「伸ばす」ことができるのか?

  

シンプルに説明すれば、  

QMAで関節が安定したからです。

  

出力機能と、伝達機能の向上により、

・より高く跳べる ことに加え

・より早く反応できる ようになりました。

  

それに加えて

「痛みやケガの予防」

にもなっています。

  

まさに完全無欠のバレー選手。

  

さらに継続的に

QMAを施していくことで

  

競技で比較的多く使用する

筋力がさら強くなっていき

  

パフォーマンスは

さらに伸びていきます。

  

「治す」 × 「伸ばす」

それに加え、「維持」も可能。

もっと言えば「予防」にも対応。

  

一石二鳥どころではないですね。笑

    

もし、剣道選手だった当時の私に、
この施術をしてあげていれば

  

もしかしたら全国で

活躍していたかもしれません。笑

  

私が一番欲しかった内容を
私自身が提供できるようになったのです。

  

もちろん、

バレーだけではなく、

  

・野球で球速を速くする
・ゴルフの飛距離を伸ばす

  

など、

  

その競技に合わせた
スポーツパフォーマンスも

向上させることに成功しています。

  

QMAで、

・パワー

・スピード

が向上し、

  

バランスも良くなり、

根本的に姿勢も良くなっていきます。

 

そして私は、開発したQMAを

  

 

同じ職場全員に

教えてみました

 

当時は、組織に務める

雇われの身だったので、

  

今のように教えることを

仕事にするとは思っていませんでした。

  

ですので、自分が発見した施術法を

同じ職場の人に教えて、

会社に貢献しようと思ったのです。

  

ここで教えたのは正解でした。

  

なぜなら、教えることで

QMAの不完全な部分を補えたり

私自身が教えることが上手くなったからです。

  

 「あ、この説明だと

理解しきれないんだな」 とか

  

「なるほど。こういうところで

躓いてしまうんだな」 など

  

指導者としてのスキルも

向上してしまったのです。

  

 

さらになにより、

「教えるって楽しい」

ということに気づいたんですね。

  

自分が教えた技術を使って

施術した患者さんが喜んで帰る。

  

すると、

・教えた相手 と

・患者さん の

2人から感謝される。

  

これは、私の生産性の輪が

どんどん広がっていくなと

正直、鼻の下が伸びてしまいました。

  

やっぱり嬉しいんですよね。

  

「笹川先生のおかげで・・・」

の一言を頂けるというのは。

  

やはり私だけでは、

診ることができる範囲や

人数に限りがあります。

  

しかし、全国には

「痛みに苦しむ高齢者」もいれば、

「悔しい思いをしてるスポーツ選手」は、

たくさんいらっしゃいます。

    

であれば、

沢山の人がQMAを実践し
沢山の人を救ったほうが
私の理念に合っています。

  

結果的に、

  

きちんと学び、実践してくれた人は

QMAができるようになっていました。

  

一人でも多くのスポーツ選手を

科学の力で、上達へ導く。

 

  

そして様々な現場で、

スポーツ選手の

 

 

1.ケガや痛みを根本的に治せる
2.コンディション維持できる
3.パフォーマンス向上を実現する

 

 

ことが、できる治療家/トレーナーに

なってほしいなと思います。

  

すでに実際に、私の教え子たちが

スポーツ選手のフルサポートに努め

活躍している実績もあります。

 

   

 

 

新人理学療法士も

初日から効果を実感

 

もし、QMAを

実際に使うとなっても、

  

あなたはすべてのことを

学ぶ必要はありません。

  

すでに研究された内容を

学ぶことにより、

  

自分で考える手間や時間を

省くことができるからです。

  

これが「科学」であり

「情報」なのです。

  

その証拠に、

新人理学療法士でも

  

QMAを学んだ初日から

扱えるようになりました。

    

 

解剖学や運動学について
詳しい知識がない状態でも

  

 

パターンとロジックさえ
理解してもらえたら

  

 

再現が可能です。

  

 

スポーツチームの

コーチをしているような方でも、

 

  

なんだったら、主婦の方でも、

再現ができます。

  

きちんと、プログラム通り、

いくつかのプロセスを学べば

自然と、同じ結果が得られる。

  

誰でも同じ結果を

手に入れられるように

すでに検証されたものが科学です。

  

 

 

痛みを取るだけではなく
「能力を伸ばす」先生へ

 

私がお伝えする

QMAを1つ覚えるだけで
治療家/トレーナーしての幅は広がります。

 

なぜなら、スポーツ選手の

  

 

1.痛みやケガを改善と予防
2.コンディションの維持
3.パフォーマンスの向上

  

をフルサポートできるからです。

 

  

目的は違っても、

やる内容は全く同じなのです。

 

  

さらにこの施術は、
継続すればするほどに、

  

 

競技特性にあった

筋肉が付いてきます。

 

  

なので、

  

 

1人の患者さんを抱え

長くその人を施術していくことで

より効果的なサポートが可能です。

  

まさに、虜にする。

あなたから離れられなくなるでしょう。

  

1話でお話した状況がそうですし、

県外から田舎の整体院に通う

プロスポーツ選手も事例があります。

  

それは、QMAという科学の力なのです。

  

研究期間は、10年。

  

施術法の確立に4年の歳月を費やし、

ついに完成した究極の秘技。

  

それが、QMAです。

 

 

 

すでに圧倒的な

実績があります!

 

私からQMAを教わり、
現場で活躍している方たちが
すでに全国にいます。

  

 

例えば、

 

私の教え子達の今はと言うと…

 

 

・学生が空き時間に月商50万

 

  

・週3日夕方からの営業だけで月商200万

 

  

・初回4万5千円の高単価でも

予約が絶えない

 

  

・今どきホームページもない

田舎の整体院が2ヶ月先まで

予約でいっぱい

 

  

・学んで半年後にプロ野球選手と契約

 

  

・たった1人で8つのスポーツチームの

顧問になり全国を飛び回っている

 

  

・大阪の治療院に、東京や九州、

海外からも通院される

 

  

などなど…

 

  

皆さんそれぞれ
「先生に診てもらいたい」という

 

  

熱狂的な顧客を抱えることで
どんな状況でも安定した収入を得ています。

 

  

「やってみたけどイマイチだった」
「うまく再現することができなかった」

 

  

私が教えてから

そういった声をもらったことはありません。

 

  

ここにあるのは、
「知っているか?知らないか?」
の違いただそれだけです。

 

  

私はあなたの今の状態を
完全に理解しているわけでは

ありませんが、

 

  

どんな状況であったとしても

QMAを使って、

  

そこから抜け出すことができると
確信しています。

 

  

不毛な争いや、
辛い悩みから解放されましょう!

  

 

一緒にスポーツ選手を
完全フルサポートできる

治療家・トレーナーを
目指しませんか?

正しい知識を身につけ、
実績を積み重ねていくことで、

  

 

今後の人生に

大きな影響を与えます。

 

  

「本当にこんなにうまくいくの?」

 

  

心配になってしまう

気持ちも分かります。

 

  

今まで色々な施術法を勉強し、
試してきたのだと思います。

 

  

その度に

 

  

「これは違う」「あれも違う」

「またダメだったか」

  

と悔しい思いをしたんだと思います。

 

  

ですが、大丈夫です。

 

  

今回のQMAは

正真正銘の本物です。

 

  

今あなたが考えている
心配や不安は、

 

全てあなたが作り出した
ただの幻想にすぎません。

 

  

知識を身につけて、

方法さえ知ってしまえば、

 

  

あなたも
スポーツ選手をフルサポートし

熱狂的な顧客を

作ることができるのです。

  

QMAを

ステップ・バイ・ステップで

すべてを伝授する企画を

公開します!

次回の配信では、

 

QMAの

 

「理論」「施術法」「注意点」を
  

身につける方法について

 

詳しくお話します。

 

  

実は…

  

あなたがQMAを

確実に身に着けられる

「とっておきの講座」を

用意してあります。

 

 

この講座を作る為に、

たくさんの

仮説→検証→評価を繰り返し、

 

私以外の多くの人にも

実践して頂きました。

 

 

そして、次回の配信で、
それらをあなたも

実践できる方法をお伝えします。

 

  

何を、どの様に、実践していくのか?

  

具体的に解説していきますね。

 

 

それでは、次回も必ず読んでください。
ありがとうございました。

 

 

 

次回、第4話公開!!

 

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